2019年07月18日

術後1ヶ月

つくしさんが脾臓の摘出手術をしたのが6月18日。今日でちょうど1ヶ月が経ちました。


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先週末トリミング行きました〜

1ヶ月経って頭に浮かぶのは

本当にこのコは手術をしたんだろうか・・・?

という疑念(?)

人間なら手術して入院してようやく1ヶ月なら病み上がりの範疇だと思いますが、つくし
さんに関しては「病み上がり」なんて言葉を使って頂くのが申し訳ないくらいの通常営業。

おなか付近の毛が伸びかけてしょりしょりしているのに触れなければ夢だったんじゃないか
と思う程です。

そもそも手術前も体調悪かった訳じゃないしね。

術後変わったことといえば・・・

飼い主の出勤時間近くなると自主的にハウスに入っておやすみモードに入っていたつくし
さんがなぜか玄関先のマットに陣取ってお見送りしてくれるようになったこととか。
不憫に(?)思いカドラーを置いてあげました。


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留守番中はすっかりココが定位置になっているようです。
(帰ってきてカドラーに触るととホカホカ)

多分寒くなってきたらまたハウスインでのお留守番が復活すると思われます。


そしてこちらは夏の風物詩。


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夜明けと共に起き出してしまうつくしさんは、大変優しい子なので飼い主を起こすのは
かわいそう!と思っているらしく(?)ひとりで出窓に上り、鼻先でむいむいとカーテンの
隙間に顔を突っ込み外の景色を眺めて朝のひと時を過ごします。


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すっかりくつろいで、ヒトならモーニングコーヒーでも飲んでる感じでしょうか。

そんなつくしさんも一度目覚ましがなったら出窓から飛び降りて起きろ起きろの大騒ぎ。
お陰で寝坊での遅刻には無縁の我が家です。
これからも究極の動き回る目覚まし、よろしくお願いしますよ〜!


↓そのうちコーヒー淹れて起こしてくれないだろか
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posted by ぷるゆ at 21:36| Comment(0) | 日常 | 更新情報をチェックする
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